トップ
事務所案内
お問合せ
労務コンテンツ一覧
サービス案内
人事労務ニュース
リーフレット
リンク先
IPO労務監査・改善
M&A労務監査
労働問題解決
就業規則作成・改定
給与監査顧問
給与計算代行
同一労働同一賃金対策
労務相談AI
労務相談AI
24時間受付・無料
労務相談AI
経営者・人事担当者のための、労務の疑問の入口
 
問題社員への対応、退職勧奨、未払残業代、IPO労務監査など、判断の前に押さえておきたい一般的な考え方を、社会保険労務士法人T&M Nagoyaの監修のもとAIがその場でお答えします。顧問契約の有無を問わず、深夜でも休日でも、思い立ったときにお使いください。
労務の疑問の入口を、24時間ひらいておきます。
SUPERVISION
監修 三重 英則(特定社会保険労務士・経営心理士)
労働問題解決は、「勝つ」という概念を捨てろ。
このAIは、その考え方を土台にしています。「どう辞めさせるか」と問われれば、その前に「本来の目的は何か」を確かめます。目先の決着ではなく、その先に何が残るかから逆算する。監修者が20年以上の紛争解決実務で辿り着いた順序を、AIの答え方にも通しています。
代表の考えと事務所案内を見る »
従業員名や会社名などの個人情報・機密情報は入力せず、「入社2年目の社員が」のように状況を一般化してご質問ください。よくあるご質問は画面内のボタンから選べます。
画面が表示されない場合や全画面でご利用になりたい場合は、こちらから別画面で開くことができます。
AIの答えは、入口です。
AIがお答えするのは、一般的な考え方までです。ここから先は、就業規則の定め、これまでの経緯、相手の受け止め方といった貴社固有の事情で結論が変わります。
判断を伴う場面では、人が続きを引き受けます。
初回30分無料相談へ »
TEL 052-211-7430
平日 9:00〜18:00(12:00〜13:00を除く)/ AIとのやり取りを踏まえてご相談いただくと、初回から話が早く進みます。
HOW TO USE
使い方は3つの手順です
01
状況を一般化して質問する
従業員名・会社名・住所などの個人情報や機密情報は入力しないでください。「入社2年目の社員が、注意しても遅刻を繰り返している」のように事実を一般化して書くと、答えの精度が上がります。
02
一般的な考え方と、最初に確認すべきことを受け取る
AIは、法令・行政の解釈・裁判例に基づく一般的な考え方と、手を付ける前に確認しておくべき事項をお答えします。個別事案の結論を断定するものではありません。
03
判断が要る場面は、人へ
解雇、退職勧奨、団体交渉の申入れ、ハラスメントの申告など、一手を誤ると取り返しがつかない場面は、初回30分無料相談へお進みください。AIとのやり取りをお持ちいただければ、事実整理の時間を省いて本題から始められます。
SCOPE
ご利用にあたって
できること
労務・社会保険に関する一般的な考え方の説明、最初に確認すべき事項の整理、関係する法令・制度・裁判例の傾向の案内。
できないこと
個別事案の結論の断定、貴社の就業規則や契約書を前提にした判断、通知書などの書面の作成、相手方との交渉や代理。紛争性のある事案の交渉代理・訴訟代理は弁護士の業務であり、当法人が担うのは、会社自身が判断し行動するための支援と、特定社会保険労務士として法令上認められた範囲の手続です。
入力しないでほしいこと
従業員名、会社名、住所、電話番号、メールアドレス、給与明細、病歴、妊娠、障害、ハラスメント事案の具体的内容、マイナンバーなどの個人情報・機密情報。必要に応じて匿名化・一般化してご入力ください。
回答の位置付け
本サービスはAIによる一般的な情報提供であり、個別の法律相談・コンサルティング業務ではありません。具体的な手続や判断は、社会保険労務士その他の専門家にご相談ください。本サービスの回答に基づく行動の結果について、運営者は責任を負いません。
FAQ
よくあるご質問
Q費用はかかりますか。
A無料です。会員登録も不要で、この画面からそのままお使いいただけます。個別の事情を踏まえた助言は、初回30分無料相談でお受けしています。
Q顧問契約がなくても使えますか。
Aお使いいただけます。顧問先以外の経営者・人事担当者の方にも、労務の疑問の入口として開いています。
Q入力した内容は誰が見ますか。
A回答の品質を点検するため、当法人が会話の内容を確認することがあります。電話番号・メールアドレスなどの定型的な個人情報はマスキングして保存されます。個人や会社が特定される情報は入力しないでください。
Q回答はいつの時点の法令に基づいていますか。
AAIの画面上部に「ナレッジ最終更新日」を表示しています。法改正に合わせて更新していますが、施行直後は反映に時差が生じることがあります。施行日をまたぐ判断は、当法人に最新の取扱いをご確認ください。
SERVICE
AIの先にある、人の支援
AIで論点の見当が付いたら、次はこちらをご覧ください。
URGENT
労働紛争解決 »
解雇・団交・ハラスメント申告など、既に起きている問題の着地点を設計します。
PREVENTIVE
就業規則作成・改定 »
AIの答えが「規定次第」だったときの、規定そのものの整備です。
STRATEGIC
IPO労務監査 »
上場審査に耐える労務管理体制を、監査から改善実装まで一気通貫で支援します。
RETAINER
高難度業務対応型顧問 »
日常の疑問はAIで、判断を伴う局面は人で。AIでは足りない部分を継続して引き受ける顧問契約です。
← トップページへ戻る  お問い合わせ »