書籍やネットで調べても
答えが見つからない問題に
直面している
顧問の社労士に相談したが
明確な回答が得られなかった
問題が複数の争点に絡み合い、
どこから手をつけるべきか
わからない
これらは全て、当事務所が
「高難度業務」として
日常的に取り組んでいる領域です。
当事務所が独自に定義する「高難度業務」。
それは、定型的な対応では解決できない、
専門家としての真価が問われる業務です。
イレギュラーケースや定型業務では対応できない、独自の法的スキームの構築が求められる案件
市販のテンプレートでは足りない、案件固有の書式・書類をゼロから作成する業務
判例・行政通達・実務慣行のいずれにも先例がない、未踏の領域に踏み込む案件
法的スキームに加え、経営判断・人間関係・組織心理を踏まえた「落としどころ」の設計が必要な案件
企業法務・民事法務の枠を超え、刑事的側面への配慮も求められる複合的な案件
問題の全体像を把握し、関連する就業規則・契約・証拠を精査します。
複数の争点を構造化し、判例・法令に基づく法的見通しを立てます。
法律論に加え、経営実態に即した現実的な解決策を設計します。
提案に留まらず、書面作成・交渉同席・対応指導まで一貫して伴走します。
規程改定・運用見直しにより、同種問題の再発防止と将来リスクへの備えを講じます。
すでに顧問の社会保険労務士がいらっしゃる企業からのご相談も、数多くお受けしています。
上場企業から中小企業まで、企業規模を問わず、高難度案件について意見を求められるケースや、一緒に対応にあたるケースなど、柔軟に対応しております。
手続業務や給与計算業務を除いた、
高難度業務に特化した顧問契約も
ご用意しております。
既存の顧問体制を維持したまま
高難度案件のみご依頼いただけます
複雑な労務問題の解決を中心とした顧問契約。所長が全件担当します。
セカンドオピニオンも対応可
社会保険・労働保険の手続き、給与計算等の定型業務に関する顧問契約。
※ 高難度業務対応型とは別料金
💡 両サービスを一緒にご依頼いただく場合はセット割をご用意しております。
お気軽にお問い合わせください。